ネクステートで"耳が痛い"学校検診の問題を解決


春になると新入学の季節です。学校検診は「学校保健安全法施行規則」で実施しなければならないことが定められており、心臓の疾病及び異常の有無の検査(規則第7条第6項関係)などでは聴診を行うよう求められています。

全学年の数百名の児童・生徒の内科検診は校医を引き受けていらっしゃる先生方にとっては風物詩とも言えますが現実には聴診器の付け外しで文字通り"耳が痛い"問題では無いでしょうか?


ネクステートは元々こうした聴診器のつけ外しで外耳が痛くなる医師の悩み解決を目指した製品です。是非、ネクステートをお供に検診行われてはいかがでしょうか?


実際にネクステート使って学校検診を行っている医師の声をご紹介します。


内科医師 40歳代 男性

私が校医をしている中学校の健診では、女子は体操着を着たまま聴診しなければなりません。保健の先生が体操服を少し引っ張って隙間を開けてくれるんですが、普通の聴診器だと服や下着に引っかかってしまって、とてもやりにくいのです。ネクステートを使うと下着のうえからでも使えるし、むしろ体操着の上からでも聞こえます。学校健診などでは必要十分な機能です。本当に快適に学校健診ができるようになりました。ありがとうございました。

小児科医師 40歳代 男性

毎年春になると「また健診で耳が痛くなる」と憂鬱になるんですよ。なって「いた」ですね。医師以外はわからないと思いますが、連続で聴診するとイヤピース(聴診器の耳あての部分)が耳を圧迫してとても痛いんです。医師あるあるなんですが。しかし、ネクステートを使い始めて、本当に学校健診が楽になりました。1日で200~300人程度診るんですが、ヘッドホンを使っているので、当然耳の圧迫はありません。今までなかったのが不思議なくらいの製品です。今後もバリバリ活用しますよ!!

内科医師 30歳代 男性

ネクステートのプロモーション写真を見たとき、服の上から聴診していて「ちょっとおかしいのではないか?」と、開発者に聞いてみたんです。そうしたら「あの、実はよく聞こえちゃうんです」との返事に「うそでしょ」と。その後発熱外来をやるにあたり、試しにネクステートを導入したら、本当に服の上からも聴こえまして、、、。肌に当てるのが最善ですが、接触時間の短縮には良いと思っています。人によってはトレーナーくらいまでいけますね。びっくり。
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